お知らせ・休診情報


NEW!インフルエンザ予防接種を開始します

平成29年10月16日(月)より
インフルエンザの予防接種を開始いたします。
予約制になっておりますので、ご希望の方は受付またはお電話(診療時間内)で
お申し込みください。
ネット、メール、時間外電話での予約はお受けできませんのでご了承ください。


NEW!入院の患者様へ

平成29年10月1日より
毎週火・金曜日に開催しておりました「食事会」を一時休止させていただきます。
今後、準備が整い次第リニューアルし再開いたします。ご了承ください。


NEW!婦人科外来休診のお知らせ

10月28日(土)午後
婦人科外来を休診いたします。
なお、午前は通常通り診療いたします。

11月18日(土)午後
婦人科外来を休診いたします。
午前の担当は矢野知恵子医師に変更させていただきます。


NEW!妊婦健診からのお知らせ

10月28日(土)
妊婦健診は午後のみ行います。(担当:古谷公一医師)
11月28日(土)
妊婦健診は午後のみ行います。(担当:矢野知恵子医師)

ただし、分娩などで予約時間通りに行えない可能性がありますのでご了承ください。
また、この日の予約はタッチパネルや携帯では取れませんので、ご希望の方はお申し出ください。


NEW!不妊外来休診のお知らせ

11月2日(木)午後 休診
11月10日(金)午後 休診

なお、午前は通常通り診療いたします。


11月16日(木)休診
11月17日(金)休診


12月2日(土)休診

上記の日程で不妊外来の診療時間を休診させていただきます。
学会出席の為、ご了承ください。


NEW!体外受精説明会のお知らせ

10月21日(土)16:30~17:30
・これから体外受精をしようか考え中の方
・体外受精をしたことはあるけど、改めてどんな方法か知りたい方
ご夫婦、当院を受診されたことのない方も参加できます。
ご希望の方は受付または電話(診療時間内)にてお申し込みください。
ネット、メールでのご予約はお受けしておりません。


NEW!妊娠初期胎児スクリーニングのお知らせ

当院では、妊娠初期胎児スクリーニングとして、3つの方法が可能です。
予約が必要ですので、ご連絡ください。


初期スタンダードスクリーニング
 通常の胎児計測に加えて、胎児の首のむくみ(NT)を測定し、染色体異常
(ダウン症・

18トリソミー・13トリソミー)のリスク判定をします。
 ・検査時期 妊娠11週後半から13週6日まで

 ・検査方法 超音波検査(胎児の頭臀長、NT、胎児心拍数の測定)を行います。

 ・結果説明 当日に検査結果の説明を行います。

 ・検査費用 院内通院患者様            5,000

       当院以外に通院中の患者様       8,000


OSCAR検査

 胎児の首のむくみ(NT)と母体の血清マーカー(PAPP-AfreeβHCG)を組み合せて染色体異常(ダウン症・18トリソミー・13トリソミー)のリスクを判定します。染色体異常リスク判定は初期スタンダードスクリーニングに比較して高い検出率で可能になります。この方法がヨーロッパでは一般的なリスク判定方法でOSCAR:One-Stop Clinic for Assessment of Riskと呼ばれる検査です。

 ・検査時期 妊娠11週後半から13週6日まで

 ・検査方法 超音波検査(胎児の頭臀長、NT、胎児心拍数の測定)および採血を行います。

 ・結果説明 採血の翌日以降に検査結果の説明を行います。

 ・検査費用 院内通院患者様      健診費用+30,000

       当院以外に通院中の患者様      37,800


胎児ドック
 胎児染色体異常
(ダウン症・18トリソミー・13トリソミー)のリスク判定と妊娠初期にわかる胎児形態異常のチェックを行います。

 胎児の首の後ろのむくみ(NT)の計測と母体の血清マーカー(PAPP-AfreeβHCG)測定、胎児鼻骨の形成、静脈管という胎児特有の血液の流れや心臓内の三尖弁の逆流などを詳細に観察することによって染色体異常(ダウン症・18トリソミー・13トリソミー)のリスクを判定します。さらに、妊娠初期にわかる胎児形態異常の有無を超音波にてスクリーニング検査いたします。

 ・検査方法 超音波検査(胎児形態異常の確認、NT計測、血流測定)および採血

 ・結果説明 採血の翌日以降に検査結果の説明を行います。

 ・検査費用 院内通院患者様      40,000円 
      当院以外に通院中の患者様  45,000円 

※原則、予約検査になります。検査日は月曜から金曜までとなります。
検査前に検査の性質やリスクを理解していただいた上で受けていただくことが必要です。
検査に対する不安やご質問は遠慮なくお申し出ください。



不妊外来診療時間変更のお知らせ

平成29年4月から不妊外来、午後(月・火・木・金曜日)の
診療時間を
15:00~18:00とさせていただきます。


面会の制限を解除いたします

4月20日より面会の制限は解除させていただきます。
ただし、発熱、咳などの風邪症状や、嘔吐、下痢症状のある場合は面会をお断りさせていただきます。


お知らせ

当院の医師は「母体保護法指定医」です。ご安心ください。


不妊外来の予約をお受けいたします

平成28年10月1日(土)より不妊外来の予約が取れるようになります。
受付のタッチパネルまたはWeb予約システムよりご予約ください。
予約なしでも診察は受けられます。
なお、初診の方はお電話にてご予約ください。


新生児の聴力検査を開始します

この検査は聴力障害の可能性をみつけるための検査です。
(ただし、確定診断を行うための検査ではありません。)



不妊外来を初めて受診される方へ

不妊外来に初めて来られる方は予約をお受けいたします。
診療時間内にお電話でご予約ください。



無痛分娩について

妊婦健診時に担当医にご相談ください。

患者様へのお願い

診療終了時間を過ぎてしまうと十分な検査や処置が行えなくなります。
受診の際は時間に余裕を持って、なるべく早く来院していただきますようお願いいたします。
特に、当院を初めて受診される方や体外受精の方は診療終了時間の1時間前には来院していただきますようお願いいたします。

お子様お預かりのご案内

母親学級・両親教室・マタニティビクス
各教室中にお子様をお預かりするサービスを行っております。
予約制となりますので、1週間前までには受付にお申し出ください。
※病気のお子様はお預かりすることが出来ません。

マタニティフラを行っています

H25年9月より 毎週月曜日(祝日を除く)14:00〜

お試しレッスン実施中!(しばらく無料で受講できます)ぜひこの機会にご参加ください!!

軽やかなハワイアン音楽に合わせて踊る妊婦さんのためのフラダンスを始めることになりました。

中腰の姿勢が基本のダンスですので、出産に必要な骨盤周囲の筋肉が鍛えられ、安産によいと言われています。

興味のある方は受付にパンフレットがございますので、ぜひご覧になってください。

麻しん風しん混合ワクチンの接種を行なっています

風疹の患者が急増し、これまでにない規模で流行しています。
妊娠初期に風疹に感染すると、赤ちゃんに障害が出る可能性があります。
風疹にかからないためには予防接種が有効なので、
妊娠を希望されている方や妊婦さんのご主人に麻しん風しん混合ワクチンの接種をお奨めします。

※不足していました風しん麻しん混合ワクチンは入荷されるようになりました。
ご希望の方は診療時間内に受付またはお電話でお問い合わせください。
風しんワクチンはまだ供給不足が続いております。

なお、風疹・麻疹抗体価検査(血液検査)も行なっております。

子宮頚がん予防ワクチンの接種について

「子宮頸がんワクチン」を接種した後に全身の痛みが続く副作用の報告を受けて、
厚生労働省は積極的に接種を勧めることを一時的に控えることを決定しました。
よって、しばらく当院での接種も見合わせていただきます。ご了承ください。

お電話での問い合わせ

電話でのお問い合わせは診療時間内にお願いいたします。
分娩・緊急の場合は『時間外専用ダイヤル』にご連絡ください。
※当院の電話は番号非通知ではつながりません。
電話番号を通知するか、
ナンバーリクエスト(186+当院の電話番号)でお電話いただきますようお願いいたします。

妊婦健診・各教室の予約を取られる方へ

予約システムのセキュリティ強化を行いますので、
メールの受信許可設定を行われている方は Y00138@atlink.jp よりの
メールが受信できるように設定の変更をお願いいたします。

『不育症、習慣性流産』の相談をお受けしています。

妊娠しても繰り返して流産してしまう「習慣流産」は染色体の異常が原因の場合があります。
そんな悩みをお持ちの方は一度、ご相談にお越し下さい。
※診察は専門医の院長となります。女性医師ではありませんのでご了承下さい。

 このたび、矢野産婦人科IVFセンターでは日本産科婦人科学会から『着床前診断に関する臨床研究施設許可』を頂きました。国内でもまだ数施設しか許可をされていません。
当施設が体外受精や染色体について十分な技術、知識があると判断して頂けたのだと嬉しく思っています。今後とも様々な技術の向上を目指し、少しでも多くの方に妊娠していただけるよう努力していきます。

『月経痛外来』を開始します

月経痛(生理痛)のひどい方は子宮内膜症や子宮筋腫がある場合が多く、早期発見が必要です。ご相談ください。
※診察は専門医の院長となります。女性医師ではありませんのでご了承下さい。

当院での防火・防災体制について

福岡県福岡市の病院火災において、重大な人的被害が発生しました。

当院でも、この火災事故を重く受け止め、これまで以上に防火・防災体制の強化に努めて参ります。

なお、消防設備および防火設備は年に1回点検を受け、適切に維持管理しておりますのでご安心ください。

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